ホーム

このサイトは24時間風呂「温寿」をPRするサイトです。

 「温寿」

「24時間風呂」はとても便利です。

いつでも好きな時にお風呂に入れます。

毎日お風呂を沸かしたりお湯を抜いたりという手間が掛かりません。

特に「温寿」なら、お風呂掃除の負担が軽くなります。

「温寿」ではフィルターをシャワーで洗い流す事が浴槽の掃除になります。

だから、御高齢のご家庭でも毎日無理なく安全・安心・キレイなお湯に浸かれます

  

千葉大の調査では「週7回以上お風呂に入る人は、週2回以下の人に比べて要介護認定のリスクが3割減少する」という結果が出ています。

一般社団法人 日本老年学的評価研究機構 ホームページより

毎日無理なくお風呂に入れる事は、健康長寿に繋がる可能性があるのです。

 

「温寿」なら、ミネラル成分たっぷりのポカポカのお湯の発刊作用により体の老廃物を排泄し、体の末端まで血の巡りが良くなります。

入浴が手軽になる事で日々の入浴回数が増え、その結果として体温が上昇して血の巡りが良くなって免疫力・自己治癒力が向上することが期待できます。

新陳代謝が良くなる事やデトックスの効果により若返りや美肌効果も期待できます。

 

 

 

24時間風呂「温寿」の特徴

・掃除が簡単

「温寿」なら、お風呂に入りながらでも、ろ過フィルターをシャワーで洗い流すだけで浴槽の掃除はOKです。
これでヌメリもでません。

 

・安全、安心、キレイなお湯

「レジオネラ菌」をはじめとする雑菌は、29種類のミネラルと、食洗器にも使われている銀イオンが退治します。

お湯の汚れはフィルターがキレイにしてくれます。

・維持費も安上がり

光熱費・水道代・消耗品を含む「温寿」の維持費は普通のお風呂より少しだけですが、安くなる事がほとんどです。(地域・状況により異なります)

  

 

税込・工事費込価格¥308,000の「温寿」を5年間試用したとしましょう。

30,8000(円)÷ 5(年間)÷ 365(日)=169(円)

つまり、1日169円の負担増で、5年間のお風呂掃除の負担が軽くなります。

1日169円の負担増で、毎日好きな時にお風呂に入れます。
もう、「お風呂が冷めないうちに早く入りなさい」と急かされずに済みます。

1日169円の負担増で、「お風呂がさめないうちに早く入って」と急かさずに済みます。
その分ストレスも軽減されるでしょう。

1日169円の負担増で、毎日おんせん気分が味わえます。

1日169円の負担増で、キレイなお風呂に入れます。
実際、「他所のお風呂は汚いから入れない」と言うユーザーさんも居られます。

1日169円で肌を刺激しない柔らかなお湯に浸かれます。
「普通の水道水のお風呂は肌がピリピリするので、他所のお風呂に入れない」と仰るユーザーさんも居られます。

その他1日169円の負担増は、ステキな日々をもたらせてくれると信じてます。
例えば、ヒートショックプロテイン(HSP)。
本当はここを一番言いたかったりするのですが・・・・・。

   

  

 

「温寿」は特許の濾過フィルターで汚れを除去します。

これは、温寿に自動滴入されるミネラルが小さな汚れを酸化・分解・凝集し、そのままではフィルターを通り抜けてしまう小さなよごれをフィルターでキャッチ出来るようにします。

大きなヨゴレは外側のフィルターで濾過、外側のフィルターをすり抜けた小さなヨゴレは内側のフィルターでキャッチします。

二重のフィルターでどんなヨゴレも漏らさずキャッチ。

また特許のフィルターは、循環水が必ずフィルターを通るように工夫されています。

だから「温寿」は単純な構造で「漏れなく」汚れたお湯をろ過できるのです。

 

その結果、「温寿」は6日間連続試験でレジオネラ菌を含む雑菌を「検出せず」という結果を出しています。

この試験結果は実はすごい結果なのです。
(ついでに言えば、こういう試験結果を公表しているメーカーは他にありません・・・多分)

お風呂のお湯の中では、雑菌は1日で1000倍に増えると言われます。(これは研究者によって数値に違いがありますが。)

つまり、たった1株の雑菌が残っているだけで、
1日目:1(株)
2日目:1×1,000=1,000(株)
3日目:1×1,000×1,000=1,000,000(株)
4日目:1×1,000×1,000×1,000=1,000,000,000(株)
5日目:1×1,000×1,000×1,000×1,000=1,000,000,000,000(株)
6日目:1×1,000×1,000×1,000×1,000×1,000=1,000,000,000,000,000(株)
に増えるのです。

いかに「温寿」の殺菌システムが優れているか、お分かりでしょうか。
実は、私自身はこの試験結果のすごさに暫く気付きませんでした。
ある時にふと、この試験結果のすごさに気付いたのです。

 

ヨゴレを逃さず濾過フィルターで除去してしまうので、温寿にはヌメリが発生しません。
これは、キレイな温寿のお湯には菌が棲めないからです。

 

温寿の安全・安心・キレイなお湯は、強力な薬品を使用した結果ではありません。

温寿は
1.食器洗い機にも使われる、銀イオンで殺菌
2.29種類のミネラルで菌を分解・酸化・凝集
3.ミネラルで凝集されたお風呂の中の汚れを、
  特許フィルターで漏れなく濾過。
という、「三身一体」のシステムでお湯を安全・安心・キレイな状態に保ちます。

このシステムは構造が簡単だからメンテナンスもラクチンなのです。

毎晩お風呂のついでにフィルターをシャワーで洗い流せばいいのです。
時間にしてほんの2,3分。

それに、ヌメリが発生しないので他社製品のように浴槽を毎回タオルで拭く必要も無く、また他社製品のように定期的な大規模メンテナンスは不要です。

「温寿」のお湯は温まりやすく冷めにくい。

「温寿」のお湯は、自動滴入される29種類のミネラルで、温まりやすく冷めにくいお湯です。
先にも書いたとおり、この自動滴入されるミネラルはお湯をキレイに安全に維持する働きもあり、単なる入浴剤とは異なります。

 

体を温めることでヒートショックプロテイン:HSPを増やす事ができます。

でも、ただ体を温めるだけではそれほど効果はありません。

ヒートショックといわれるように、体にとって「衝撃」にならなければいけません。
お風呂で体に与える「熱の衝撃」は一定温度で体を温め続けることです。

38度~38.5度程度まで体温を上げて、それを暫く維持することが良いようです。

これを一般のお風呂でやろうとすると、大変です。

でも、「温寿」なら何にも問題はありません。

「温寿」ならお湯に浸かるだけでいいんです。
ただ、浸かっている時間だけを気に掛ければそれでOK。

 

このHSP:ヒートショックプロテイン:熱の衝撃により作られるタンパク質、が人を健康に導きます。
その結果日々の暮らしが向上します。


「温寿」はHSP入浴法に最適です。

 

  

毎日沸かすより安上がり

「温寿」は光熱費も安上がりです。

消耗品を含めてもお得です。

ここに表示した例は予測ではありません。

京都市の、あるご家庭での、実例です。

 

設置工事について

24時間風呂「温寿」は設置工事が必要です。

これは、「温寿」本体が倒れたりしないようにシッカリと固定する事と、電気の配線工事が必要だからです。

工事は全国の専門の工事屋さんにお願いできますので、お住まいにもっとも近い工事屋さんが担当してくれます。

なので、万が一トラブルが起こっても、直ぐに対応されますので安心です。

また、賃貸など工事がしにくい場合も、対応してもらえます。
やはり、プロの技です。


御購入前に相談される事をおススメします。

  
  
  

 

入ればわかる、「温寿」の湯

百聞は「一験」に如かず

「温寿」のクーリングオフ期間は30日です。

これは、「温寿」のお湯に入っていただければ「温寿」の良さは直ぐにわかっていただけるという自信があるから。

これまで返品例はありません。

  
  
  

開発者の想い

24時間風呂を販売・メンテナンスを続けながら、取扱が簡単で維持管理も自分でできる、そして人には安全に菌を退治できてヌルヌルしない、そんな24時間風呂を創ろうと17年間思い続けて、ようやく実現できました。


ここまでには、私が深く畏敬する人のおかげがありました。

24時間風呂への想いをYouTubeで是非御覧ください。

 

   

 ************************

かつて通産省から「レジオネラ菌には注意しろ」と警告を受けた家庭用の24時間風呂。
これをきっかけにして販売面で大きな打撃を受けながらも、24時間風呂は消えさる事はありませんでした。

この画像には alt 属性が指定されておらず、ファイル名は 24時間風呂販売台数累計2.png です

未だに24時間風呂は使い続けられ、故障すると買い換えられています。

過去あれほどの商品ダメージを受けた24時間風呂が、
何故消え去る事がないのでしょうか?

理由は簡単です。
24時間風呂は言われるほどに危険ではない事、そしてそれ以上に便利であるから、です。

特に現在の24時間風呂は各社レジオネラ菌対策に工夫を施しています。
24時間風呂は安全だからこそ、これまで使われて続けているのです。
事故がないからこそ、使い続けてきたユーザーは買い換えているのです。

理屈ではありません。
これは事実なのです。

平成7年の通産省の記録にさえハッキリと「家庭用の24時間風呂の事故は発生しているわけではない。」と明記されています。
http://warp.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/286890/www.meti.go.jp/topic-j/e39705ij.html

24時間風呂を疑う多くの人たちは、過去の「レジオネラ菌には気を付けてね」という言葉を拡大解釈し、「家庭用の24時間風呂は危険」と主張しているのです。


***************************

 

24時間風呂「温寿」公式ホームページはこちら

「温寿」公式購入サイトはこちら